10倍キレイに自撮りするコツは、話題のセルフィースティックにあり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、ニュースなどでも話題のセルフィースティック。

名前だけなら聞いたことがあるかもしれませんね。

スマホがこれだけ流行って、簡単に写真を撮ることができるようになって、

みんなが日常的に写真を撮るようになりました。


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スマホにはご存知の通り、インカメラがついており、画面を見ながら撮影できるので、

自分を撮影してSNSにアップして友達と共有することがコミニケーションの手段として定着してきました。

 


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Twitterがセルフィー(自撮り)写真共有アプリのショッツを買収して、 株価が4%上昇するなんていう社会現象まで引き起こしたほどです。

 

そんな自分撮り、つまりは自撮りも手で押さえながら、

一生懸命角度を工夫したりしていろんなことをしながら、綺麗に撮れる方法をみんなが探していましたが

ついに便利グッズの自撮り棒が発明され、爆発的に流行りだしました。

手でカメラを持つと顔がバランスが悪くなり、大きくなったりして写り、

背景や他の被写体とのバランスが悪くなりがちですが このセルフィースティックを使うと、

人物と背景のバランスがよく、スマホと腕の距離を気にせず、自然なポーズで自撮りができます。

おまけにリモコンで操作できるという、さらに便利になったものまで登場して、一段と人気に火が付きました。

ちなみにこの自撮り、韓国でも大ブームとなっており、国が取り締まりに動くほどの過熱ぶりです。
なんで国が取り締まるのかというと…

韓国政府は21日、自撮り棒を販売する業者の取り締まりを開始すると発表した。
政府に認定されていない自撮り棒を販売すると最高3000万ウォン (約320万円)の罰金または最長3年の禁錮刑が科される。
取り締まりの対象は主に、近距離無線通信規格のブルートゥース通信機能を備え、 より簡単に写真が撮影できるタイプのもの。
こうしたタイプの棒は一般的にグリップにあるボタン操作で、 棒の先につけられたスマホのカメラに指示を出す仕組みになっている。
教育科学技術省によると、こうした機器は通信機器に分類されるため、 市販前に機器が放出する電磁波の検査を受け、認定されなければならない。
機器から放出される電磁波は一般的に人体には無害だが、 周囲の電子機器に影響を及ぼす可能性があると同省は指摘。
ブルートゥース通信機能を備えた未認定の自撮り棒が最近数多く販売されており、 「厳しい取り締まり」が必要だとしている。
引用:ウォールストリートジャーナル

とのこと。

日本ではまだ、取り締まりが行われていませんが、近い将来取り締まりが始まるんでしょうかね…

とりあえずは、日本では今のところ、気にしなくていいと思うので自撮り楽しんじゃいましょうね。

そんな便利なセルフィースティック(自撮り棒) のポイントをいくつか紹介しますね。

 

■伸縮自由自在

3~6段階のスライド式で伸び縮みして収納も便利。

最長1メートルぐらいまで伸ばせるから、ベストショットが簡単に撮れる

「イベンド時や、運動会など、人が集まる場所には必須。忘年会シーズンはマストアイテムかな」

収納時には、20cmぐらいまでコンパクトになります

■シャッターはどうすればいいの?

グリップ部分にシャッターボタンを搭載

自分の好きなタイミングでシャッターをきることができちゃう

※Bluetooth対応のiO~のApple製品、Android~のスマートフォンに対応。

■カメラの角度は調節可能?

固定部分に力を加えると、角度を段階的に調節できる。

ネジを緩めなくても、スムーズに角度調節ができる。

■セルフィースティッを使った感想は?

棒の握る部分にシャッターボタンがあって便利。

自分はもちろん、想像以上に、背景も綺麗に入るので凄くいいです。

ボタンが棒に付いていて、無くす心配もなく、便利

普通に人に頼んで撮影してもらったみたいな映りで満足です!

リモートボタンがあるので、セルフタイマーのアプリを使わずに撮れて便利

■気になる価格帯は・・・?

正直、一番おすすめのセルフィースティックは、値段が一番高いものです。

安いのだと、でも1,000円未満でも売っていますが、やはり質にいまいち納得感がないです。

質感が安っぽかったり、棒の伸び縮みがスームーズじゃなかったり、長さに違いがあったり、

取り付けられるスマホが限られていたり、取り付けのタイプが限られています。

高いモノだと、それだけ工夫をこなしているので、

長い目で見るのならばやはりスマートセルフィースティック自分撮り一脚(iPhone、Galaxy用)がおすすめですね。

平均的には1,500円から2,000円のものが失敗しないで安心できるものです。

長く使うなら2,000円以上のものを買うのをおススメします。

楽天などでは、沢山の種類が出ているので、一度見てみると良いと思います。


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